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April 26 世の中平和やなぁ?ごぉるでんうぃいくってやつに入るらしいっすよ!?
それって、おいしいのん?
いや、他の方のコメントにも使ったネタは止めとこ。
仕事さっ!ええ加減休みくれっ!
と、そんなこんなも置いとこ。
で。
世の中平和…でもなかったよ。
なんだか学生がおかしいよ?
老人や自分より弱い立場の人を簡単に殺害してるよ?
どうなってんの?
まあ、むしゃくしゃすることはさ、たまにはあるやろかい、けど、むしゃくしゃしたからて=殺人て…
壁殴りつけて自分の拳でも潰しときんさいな。
「少年よ大志を抱け」
何か夢を持ってそれに向かって突き進む!
やりたいことが無い?何をすればいいのか解らない?
じゃ、とりあえず勉強するなり部活に勤しむなり、色々試してみんさいな。
ちょっとくらい危ないこともしてかめへんわな、何かやりたいことが出来るまで好きにすればええがな、けど、殺人はアカン。
ほんまやでー。
自分の人生やねんから、好きなように時間を浪費すればええ。
それで夢(目標)を見つけることが出来たんやったら、それは無駄な時間やあれへんよ。
自分は家庭の事情ってやつで夢をほぼ諦めた人間やさかい、えっらそうなことは言えん立場ではあるねんけどね、だからこそ、若い子にはもっともっと夢をもって生きて行って欲しい思うねん。
きばって生きるんは疲れるさかい、適度に適当に~が肝心やっ!
折角、今、命があるんやから、とりあえず生き抜いてみて頑張れっ!
他人に迷惑かけへん程度になぁ。。。 April 24 ハリーポッターと炎のゴブレットDVD買って観てみたー。
おおっ!みんなかっこよくなってたり、綺麗になってたり、成長してはるなぁ。
あんなに可愛かったのに…ちょっと残念だったりw
で、作品としては、4作目ともなると、どうもパターンが読めてしまったというか、あ、この人怪しいなぁって人がしっかりとそういう人だったりして、ちとガッカリかな。
大体、ロン×ハリーで作中喧嘩し、その後仲直りするってことやるんだけど、そのエピソードがどうも弱い。
え?そんなことで喧嘩してまうん?
え?そんなんで仲直り?
て感じでした。
もうちょっと捻れなかったのかな…全体的に残念。
けど、4作品まで買ったんで、全部買っちゃいますけどね。 April 23 お勧め漫画今日
「貧乏姉妹物語」かずといずみ
という漫画を買ってみた。
すっごいネーミングやな…って程度の好奇心で…
これがすっごく良くって、もお泣きそうになってしまったり。
ほんま、ええ話しです。
ほのぼのっぷりが素晴らしい!
以下はほのぼのっぷりが素晴らしい作品、僕的にはお勧めな作品たちです。
「苺ましまろ」 ばらスィー
「よつばと!」 あずまきよひこ
「幸せな食卓」 遠藤叔子
「スキップ」 竹之内淳子
「君の手がささやいている」 軽部順子
「赤ちゃんと僕」 羅川真里茂
「天然の娘さん」惣領冬美
etc
他、色々ありますけど、とりあえずこれだけ。
レディースや少女漫画が多いような気もするけど、気にしないように。
少年誌とかって基本的に戦いとかばっかやし…
で、ほのぼの~が好きな方、是非手に取ってみてくださいまし。
お勧めですよー April 22 ロア島の物語 ~ロアの宝~<1> 昔、対立する村と村との間で、小さいけれど、若く、強い愛が生まれました。 けれど、それが許される事はありませんでした。 お互いの親と村によって引き裂かれてしまいます。 遠い遠い昔のお話し。
ときはながれます。
<2> このおはなしは、むかしむかし、まだ人と自然とが仲良くおはなしし、精霊とお友達だったころの、誰もが知っている、でも、忘れてしまった物語。 大きな大きな海のまんなかに、小さな小さな島がありました。 小さな小さな島には、国境はありませんでしたが、嗚(オ)と華(カ)、それに使(シ)という、とても小さな3つの村がありました。 3つの村には、それぞれ束(タバネ)と呼ばれる長がいて、それぞれの村人をまとめていました。 3つの村に住む人々は、裕福ではありませんでしたが、みんな幸せでした。 けれど、なぜか、嗚と華の2つの村の束はとても仲が悪く、事有る毎に争いを繰り返してきました。
<3> その日は、華の束の娘、カナメの7歳の誕生日を祝うため、華の村の人たちの多くが束の家に集まっていました。 「あった」納屋の奥の、ー段高くなった所で少女が古びた紙を両手で広げ、納屋の小さな穴からこぼれる外の光に当てて言います。「これよ、宝の地図」その紙には『ロアの宝』と、とても、それとは思われない、子供の落書きのような文字と、ロア島の地図とが描かれていました。 「きゃっ!」少女は、目当てのものを見付けて大きく両手を広げて喜びを表現したところで、バランスを崩して納屋の床に倒れ落ちてしまいました。 その振動で周りにあった本が、少女目がけて落ちてきました。 その騒ぎは納屋の外にいた村人たちにも聞こえました。 「何だ?」 「何があった?」 「泥棒か?」 次々と村の人たちが納屋にかけ込みます。 そこには、本の山の中ではずかしそうに笑顔で答える少女の姿がありました。 「何だ?」と老人が言うと 「…へへ」と少女。 「またかい?」と老婆が言うと 「…ハハ」と少女が返します。 「カナメ?」「ゲッ!」最後に女性が言うと、少女はしまったという顔でその場から逃げ出そうとします。 「あんたって娘は…」女性、華の束は、カナメの日ごろからのお天馬ぶりには頭を悩ませていましたが、村人が集まった自分の誕生日を祝う席でのこの騒ぎには、さすがに開いたロが閉じません。 あきれて次の言葉が出てきませんでした。
<4> 「もう、お母さまったら」誕生日パーティーの後、カナメは自分の部屋に閉じ込められて、外出を禁じられてしまいました。 「ふっ」けれど、カナメはしっかりと納屋で見付けた宝の地図を持っていました。 「見付かんなくて良かった」カナメは地図を月明かりに照らし、満面の笑みを浮かべます。 「やっぱり、じっとしてらんない。早くこの、ロアの宝を見付けに行かなきゃ」そう言うと、力ナメはいつものように窓を開け、シーツを手際良くつなげ、ロープ状にすると、二階の自室から、大人顔負けの脱出劇を演じます。 「さあ、ロアの宝へ!」
<5> 「次の分岐を左…」暗い森の中を、2人の少年が歩いていました。 2人共、歳はカナメと大差無いようでしたが、1人はその落ちついた仕草から、実際の年齢より少し大人びて見えました。 「ナギ、帰ろうよ」 「何で?」ナギと呼ばれたその少年は、さも不思議そうに後をついて来る少年に問います。「君が、宝の地図とやらを僕の家で見付けて、探しに行こうと言い出したんじゃないか(…大体、ものすごく怪しいんだけど、この地図)まだ村を出て1時間も歩いてないんだよ」 「そうだけど」その時、近くの茂みでカサカサと木々が揺れました。「ひゃっ!」少年が小さく叫び、ナギの後ろにかくれます。 その音は次第に2人に近づいて来ます。 「うわ~っ!」少年は、その場にナギを残して1人走り出してしまいます。 少年の姿はすぐに森の闇に消えてしまいました。 「……」ナギは、少年の走って行った先を呆然とながめていましたが、すぐハッとして、森の茂みに目をもどします。 そこには、お腹をかかえて、今にも笑いころげてしまいそうに、その笑いをこらえている少女がいました。
<6> 「あなた、嗚の村の子ね」少女、カナメが、その瞳に涙を浮かべ、笑いを必死にこらえて少年、ナギにたずねます。「さっき逃げてった男の子も?」 「ああ、僕は嗚の束の子、ナギ。さっきのは友達だよ。君は?」ナギは、この少女が、今しがた逃げ出した友達の事で笑いをこらえているのに気付いて、少し険しい表情を浮かべます。 「私は華の束の娘、カナメ。…そう、あなたがあの、おくびよう者の束の子?」 「臆病者?」ナギは、今度はあからさまに苦々し表情を浮かべてカナメに問いました。 「お母さまがいつも言っているわ。嗚の束はおくびょう者だって。」 「ああ、それなら、華の束は嘘付きだって聞かされているよ」今度は負けじとナギが、冷笑を浮かべてカナメに言います。 こうなると止まる所を知りません。 「何ですってぇ!?」とカナメが問えば 「嘘付き」とナギが即答し 「!! お母さまは嘘付きなんかじゃないわ!」カナメが反論すると 「父さんも臆病者なんかじゃないさ!」ナギもこれにつづきます。
<7> 「あんのお…」2人の激しい言い争いのさ中、森の暗闇の中から声がしました。「す、すみません…」オドオドとした調子で、声は2人に問いかけます。 『何!?』ようやく気付いた2人が同時に答え、森の闇に顔だけを向けます。 そこには黒いローブを着た女の子が、2人に申し訳なさそうに顔を半ば地面に向け、その大きな瞳を、今にもこぼれ落ちそうな涙でうるませていました。 「えと、えと。…その、地図なんですが…」 2人が我に返って、お互いの手に握った地図を見合います。 「何であんたがそれを持ってんのよ?」 「何故君がその地図を?」 2人はほぼ同時に同じ資問を投げかけ合います。 少しの間の沈黙。 「あのう」それを破ったのは、2人に無視される格好となった少女の、またオドオドと絞り出された小さな声でした。 『何?…そもそも、どうして地図の事を知ってんの!?』今度は2人同時に、言葉まで同じ資問を少女に投げかけます。 「ふえ」少女は、今にも泣き出しそうになりながらも、必死に答え始めました。「わたしは、闇の精霊ですぅ。お2人がこの森に入った時から、ずっと見守っていたんですぅ」
<8> 「精霊?」 「うそ?精霊が見える訳ないじゃない。私、契約してないもん」カナメの言っている事は間違いではありませんでした。 精霊と話しが出来るのは、その精霊と契約を交わした人だけで、その姿を見る事が出来るのは、その中でも召喚術というものを習得している極ー部の人たちだけでしたから。 「うそじゃないですぅ」闇の精霊と名乗った少女が答えます。「元々、わたしたちは決まった形を持ちません。だから、今はあなたたちに見えて、話しやすい形をつくってみたんですぅ」 「……」2人は、しばらく声が出ませんでした。 何より、精霊がこんなにも子供っぽいなんて、とても考えられませんでしたから。 「まあ、百歩譲って、君が精霊だという事を信じたとしよう」まず、ナギが話し始めました。「それで、僕たちに何の用なの?」 「そ、そうよ」すぐにカナメがそれにつづきます。「私に何か用?」 「? 私に?」ナギはカナメの言葉に少し違和感を憶えました。 「わたしたち」が、ナギのそれは気にせず黒服の少女は答えます。「お2人の、ロアの宝さがしのお手伝いがしたいんですぅ」 「わたし」とナギ。 『たち?』ナギとカナメが声を合わせます。 「はいぃ!」少女は満面の笑みを浮かべてそう答えます。
<9> 「宝をさがす手伝いをしてくれる事はとてもうれしいんだけど」ナギが怪訝な表情で言います。「どうして手伝ってくれるの?僕たち、あなたたちと契約してないんだよ」 「それは」少女は答えます。「ロアの宝を見付けたらわかりますぅ。わたしたちは、はやくロアの宝をあなたたちに見付けてもらいたいんですぅ」
<10> ナギとカナメは、少女の言葉を完全に信じた訳ではありませんでしたが、ともかく、ロアの宝を目示して3人一緒に森の中を歩きはじめました。 「?」ナギは、この展開について行けず、流される形となりましたが、ふと何か大切な事を忘れている、という想いを持ちながらも、その何かが思い出せず、カナメの後をついて歩き始めました。 しばらく行くと、木々はさらに深く生い茂り、3人の行く手にいっそう深い闇をもたげます。 「ようやく私達の出番のようですね」不意に、そんな声が闇の中から聞こえ、森の闇の中から2人の女性が現れました。 2人は、ナギとカナメの後ろにいる少女、闇の精霊に軽く一礼してからナギとカナメに語りかけます。 「私は大地の精霊です」年配の女性が最初に。「まずは私が、あなたたちの進む道をつくりましょう」そう言って北の山の方角を指示すと、その方向の木々が、まるでトンネルを造るかの様に、2人の進む道をつくりました。 「私は風の精霊」次に、若い女性が言います。「私は、あなたたちの進むべき道の先へ向かって風を送りつづけましよう。もし、迷いそうになったら、風にたずねなさい。風はいつまでもあなたたちを導きます」
<11> 大地と風の精霊に助けられて、ナギとカナメはまた、北の山、ロアの宝を目指して歩き始めました。 しばらく歩くと、今度は川が、強い流れで3人の行く手をさえぎります。 すると「今度は僕の番ですね」と声がして、いつの間にか、綺麗な青い瞳を輝かせた青年が水面に立っていました。 青年は、水面を軽い足取りではねて3人のいる岸までたどりつくと、3人に深々と頭を下げます。 「初めまして。僕は水の精霊」青年が言います。「僕が、この川の流れを、君たちが通る間止めていて差し上げましょう」
<12> 3人が水の精霊の助けで対岸にたどり付くと、木のトンネルの先に、赤い瞳の小柄な少年が立っていました。 「次はおいらの番だな」そう言うと少年は、音も無くナギとカナメの前までかけよります。「おいらは火の精霊。お前たちが無事宝にたどり付くまで、おいらの火で照らしていてやるよ。狼だって近づいてこないさ」 「!?」火の精霊の言葉に2人がハッとします。「狼?」 「? お前ら、まさか、この森の先に狼がいる事知らなかったのか?」そうたずねられて2人は、大きく、深くうなずきました。 それを見て火の精霊は、あきれてしまいました。 「バ力?……ともかく、この火を持って行きな」そう言うと、少年は手の平に小さな炎を浮かべて、それをナギとカナメの前に差し出しました。「その火は決して消えない。いつまでもお前たちを照らして、お前たちを守りながらゆっくりと先へ進んでくれるよ」
<13> 精霊みんなの助けを受けて、2人はとうとう山の頂上、地図の、ロアの宝の示された所にたどりつく事が出来ました。 二人が山の頂上にたどり着く頃には、東の空が徐々にあかみ始め、ロアの村人たちに、早い朝を告げ始めていました。 いつの間にか、闇の精霊の少女の姿は無く、ナギも、ずっとつかえていた想い、一緒にロアの宝を探しに森に入った友だちの事を思い出す事が出来ましたが、何故だかふっと笑いがこみ上がって来ていました。 それは、きっと友だちも、あの後精霊たちに助けられて嗚の村まで帰る事が出来たのだろうと思えたから。 「うわあ、きれい」カナメが言いました。 山の向こう、北の海で、キラキラと光が瞬き、花火のように輝いています。その光は、東の陽光とは異なって、不規則に瞬きを繰り返します。 「きれいなもんかい」ふいに、2人の後ろで声がしました。 そこには、いつの間にか背の低い老婆が後ろに手を組んで立っていました。 「私は光の精霊だよ」
<14> 「あれは北の方にある島と島とが争っている戦争の火だよ」光の精霊が話します。 「戦争?」ナギは、初めて聞く言葉に首をかしげます。 「人と人とが、国という大きな集団をつくって、その国と国とが争う、それは多くの死人の出る喧嘩さね」光の精霊は、そう言うと悲しい瞳で北の海原を見つめます。 「あそこではね、私らの仲間も、人と人との争いの道具となっているんだ。……ごらん」光の精霊が2人に、南の海を指示します。 その先には、華の村の人たちが漁をしている姿がありました。そして、使の村の人たちが畑を耕している姿。嗚の村の鉱石所の煙。 そこには、2人にとって、いつもと変わらない、ロア島の人々の生活がありました。
<15> 「分かるかい、これこそがロアの宝だよ」光の精霊は、とても悲しい瞳で2人に語り始めます。「ロア島には国は無い、皆どちらかと言えば貧しい分類に入るだろう。が、その分笑顔をたやさないだろう。貧しい者、富みた者の差も、さほど無い、貧富は人の心に妬みを生み、欲を生み、人に上下の関係を付けるのさ。富みたる者はカを持ち、さらなる富を求め、貧しい者を利用する」 光の精霊の言葉は、小さな2人には少し難しすぎました。 けれど、戦争というものが良く無い事なのだと、決して起こしてはいけない事なのだと思い、光の精霊の言葉に真剣に耳を傾けています。
<16> 「子供たち。嗚と華の村の束の子たちよ、よおくお聞き」光の精霊は、2人に、今度はやわらかな、ふわりとした笑顔で語りかけます。「この、ロアの宝を守っておくれ。決して、島の人たちに悲しみを与えないでおくれ」そう言うと、光の精霊の姿は、一瞬光につつまれたかと思うと、スッと、闇の中に消えてしまいました。 2人は、お互いの手をギュッと握りしめて、しばらく北の海で、絶え間なく瞬く光を見つめていました。 2人は、ロアの宝を見付ける事が出来たようです。それは、2人の胸に、心に、しっかりと刻まれました。
「さあて、今度は、上手く行くだろうかねえ。あの子たち、あの宝の地図を誰が描いたのか知ったら、さぞおどろくだろうねえ…」 April 19 きた。38度超えは久しぶり。
熱に慣れてないので37度超えただけでしんどいのに、、、
近くのやぶで有名なお医者様には、前の吐血の一軒以来行く気にはなれへんし…
他のええとこって水曜の午後って休診かぁ…
これでも休むなって。。。鬼ですな。
明日もこの状態続いてたら誰がなんと言おうと休んだるねん。
まあ、倒れるまで頑張ったら休めるけどね。 April 18 昨日の続き(?)以下の通りなんですけど、これで駄目なら、変換のとこをいじるか、
『キー/ローマ字/色の設定』
項目の右に設定とあるので、それを見てショートカットをひとつひとつ調べてみるかですが…
メンドーですよね、今回ので上手く行くことを願います。
けど、これってIMEの学習に関することなんで、ちょっと違うような気もしなくもなかったり…
オートコレクトにも記号っていう項目あるなぁ…
むー。
kakoさn頑張ってぇー!
なんだか掲示板みたい…ま、ネタ無いから丁度いいですw
毎日毎日しんどぉいじゃ駄目駄目ですもんね。 April 17 IME記号などの入力は基本的にプロパティをいじるんですけどね、
辞書/学習
項目のチェック欄を見てみましょう。
ここに、顔文字辞書とか、英語辞書、記号辞書なるものがありますね?
そこにチェックを入れるとね、すごく便利になるんですよ!色々と。
で、これのショートカットでの設定方法って知らないんですね、僕は。
誰かご存知の方おられますかねえ?
お知恵提供。
久那さん。ありがとうございましたー。 April 13 美しい星悪い夢を見ていた そこは地球の果て
戦いの次の朝 何も聞こえない誰もいない
好きな人に囲まれ 平和に暮らしてる
だけど明日には解らない 張り詰めた静けさなの
ああ美しい星 ああ誰が壊してもいけない
ああ安らかに眠る子ども達に伝えて行くために
無くしたものがあまり 多すぎて忘れた
青空だけは残しておいて下さいと叫びたい
ああ美しい星 ああ遥かな時の始まりに
ああ生まれた光を 私達は知る術さえも無い
ああ美しい星 ああ誰が壊してもいけない
ああ安らかに眠る 子ども達に伝えて行くために
昨日の続きのような記事になりますが、ウィンダリアの主題歌ね。
この詩、すごく好きなんですけどね。
果たして、人類はこの詩のように青い空を未来に残していけるんでしょうかね。
ま、人類なんて一度滅びてしまった方が、星にとっては、所謂癌細胞が無くなったぁー!
てことで嬉しい限りなんでしょうけどねー。
昼間街中を徘徊してはる宗教家の方々じゃないけど、
目覚めよ!て感じですかね。 April 12 ウィンダリア今回かなり古いです。
CDをランダムに流していたら、懐かしい曲が。
それは中学の頃放映された劇場アニメ「ウィンダリア」
うわ、懐かしっ!てことで、久しぶりにDVD借りて観てみる。
……………アレ?
すっごい感動したハズやのに。
全然駄目駄目でしたよ?
なんかね、主人公の男がめっちゃ最低!
その男を信じて尽くして死んでいくヒロインが可哀想すぎ!
典型的男尊女卑作品っぽかった。
え、こんなひどかったんや…とか思ってしまいました。
あの感動は何だったんだろう。
とりあえず、主題歌をUPしてみよ。
これはこれでいいし。 April 11 くいだおれのまち今日は(も!)ネタ無いので、豆知識をば書いてみようと思います。
毎日毎日仕事に追われているとね、考える力が無くなって行きますね、ほんとに。
さて「くいだおれのまち」と聞いて、まず思い浮かべるのは、きっと大阪でしょう?
【 食い倒れの街「大阪」 】
この言葉、結構有名ですよね?
ですが、これは半分正解で、半分間違いなんです。
何が間違いかって?
それはね、過去、大坂は
【 杭倒れの街「大坂」 】
だったんですよ。
ではでは…
「大坂」の町は、その名の通り大きな坂が沢山存在しました。
が、太閤秀吉によって「大阪」と改められます。
ね?「阪」を「さか」と読ませるなんて、無理があるでしょ?
これは単に「今浜」を「長浜」と改めた事程度の些細な事ですが、要は天下を取った太閤が、坂を転がり落ちないようにって感じです。
あまり意味はありません。
話しを戻しましょう。
大坂は、秀吉が淀川を築くまで、川の氾濫の絶えない、いわば水浸しの町でした。
このため、港の海底も軟らかい、砂のような泥が多く含まれていました。
ここからが杭の登場です。
昔の港には、船が座礁しないために、浅瀬に杭を刺し航海する船に注意を促していたのですが、この杭が大坂港はいくら刺しても刺しても倒れてしまったのです。
当然ですね、波で流動する砂に刺しているのですから。
そこから生まれた言葉が「杭倒れ」だったんですね。
これが、淀川の完成と共に、各地から安心して船が入って来れるようになり、各地の様々な食が入って来るようになりました。
今では「食い倒れ」と呼ばれるようになった訳ですね。
秀吉は階級社会の原点を築いたり、朝鮮に出兵したりといった暴挙ばかりじゃないんですよ。
こういうしっかりとした治水開墾も行ってたんですよ。
あ、そうそう、因みに、現在の大阪市の紋(ていうの?)
マークは、杭が3つつらなったものなんです。
以上「まめちしき」でしたー。 April 10 泉州弁って…方言ってさ、その土地の色だよね、土地柄とか気候とか人の気質とか色々とねえ。
それはそれで好きなんだけどね。
今日、一方通行を逆行してきたお兄ちゃんに対して同乗のおっちゃん…
「兄ちゃん、ここ一方通行やど、見えんかったんけ!わざとちゃうんけ!もどれやボケ!etc...etc...」
いやいやいや、そんな喧嘩腰に言わんでも…
僕はこんなこた言いませんよ。
普通に
「ここ、一方通行やでー、そこでUターンしいやー」
て程度には、始めあくまで優しく言いますけどね。
以前、女性が同じことをしてた時に、こんな風に言ったら、なんかムッとした顔付きで、嫌々バックしよったんで
「なんか文句あんけ?あんたが間違っとんちゃうんけ!」
とか言ったこたありましたけどね。
その時は、この同乗のおっちゃんが
「いや、若い姉ちゃんやし」
とか言ってたけどね、間違った事をしている人間に対して、性別や年齢は関係ありませんっ!
加えてやっちゃんであっても関係ありませんっ!
もっと昔、如何にもなセルシオに乗ったおっちゃんに対して僕が毒吐いた時には、横で何も言わず大人しゅうしてたやんw
ハンドル握ってへんねんし、喧嘩売る相手選んで動かんといてつかあさい。
て事がありましたとさ、、、
いや、泉州弁やね。
プロ野球の清原でお馴染み(?)の、大阪南部の方言ですが、ガラ悪いことは認めますけどねー、そんな悪い人たちばかりじゃないんですよー、本質的には。
ほんとですよー。
因みに、清原はいじめられっこだったらしいっすよー。
番長なんて大嘘っすよーw
今でも地元戻ったら、金せびられるらしいさ。
別に清原嫌いって訳やないですよ。
上記のような話しを聞くと、いい大人なんやから、イジメに屈すんなよ!とは思うけどね。
頑張れーバファローズ!…だっけ? April 07 しんど。昨日、通信費を少しでも安くしようとPHSを購入してみる。
基本使用料2900円というのは魅力的w
とりあえず、携帯は一番安い基本使用料で置いておく。
使い勝手が悪かったら止める予定で。
docomoはもう7年使ってるので、割引率高いし…勿体無いような気がして…
問題!
PHSではセンター問い合わせを行わないとメールの送受信が出来ない!
車の走行中等には電波状態が悪く、会話出来ない!
そもそも電話をかける際のショートカットが甘い!
うわ、使い勝手悪すぎ!
というのが今日一日使ってみての感想…困ったもんだ。
で、そもそも安くしようとしてんのに携帯残してるのって、本末転倒やなw
いや、まあ、総合しても月々の基本料金は同じ価格になるようにはしてるけどね。
んで、さっきまで携帯の登録してある電話帳を睨みながらPHSの方に入れてたんやけど、かなりしんどい作業。
携帯同士なら赤外線通信でちょちょいっと移るのにぃー。
で、打っている内にふと気が付いた。
「だれ?これ?」という名前が結構あることにwww
はあ、馬鹿ですねぇ対象者の方、本当にスミマセンて感じです April 06 渋滞渋滞大渋滞仕事を終えて、何時もと違う道で帰宅したのがそもそもの間違い。
TOYOTAに寄る必要があったんでしゃあなかってんけどさ。
なんで、なんでこんなに混んでんのん?
早く帰りたい…ねむいよー。
と、500mも無い距離を1時間くらいかけて移動させられてしまいましたよ。
「待つ」という行為が苦手な関西人(大阪人?それとも僕だけか?)
うがーっ!て叫びだしそうでしたw
で、結局何が原因で渋滞になってたかっていうと、アレですよ、アレ。
年度末恒例の工事!工期がずれ込んだのかな?
それと、花見客の帰宅ラッシュ!
ええなぁ暇のある人らは…ええなぁ…
今度写真でも撮りに行くべか、雨降ってなけりゃいいけど… April 05 おめでと~っ!トコトコ丸~トコトコ丸可愛い~!
ついさっきやってたロボカップ(?)みたいな番組ね。
ロボット欲しくなってしまったケド…30万デスカ…ミリ…
いやいやいや、そんな事より、ロボットの技術も日進月歩、
いい感じに進んでいるようで、ほんま、ええ感じやぁ。
特に義手の進化が感動的。
頑張れ!技術屋さんっ!
最終的には脳さえ存在すれば、何だって可能になるハズ!
とか言ったら、またどこぞの宗教関係が五月蝿そう… 教育へ独りよがりの提案。6歳~10歳までを初等課程とし、以下重点項目順に教育する。
・道徳 :人道、調和、親和等の人格形成
・国語 :日本語の読み書き、正しい日本語
・社会 :簡単な地理、歴史、現在の社会等
・算数 :社会に出て生活する上で役に立ち得る計算知識
以上4科のみを学ぶ期間。
11歳~12歳を中等課程への予備期間とする。
ここでは様々な専門分野の初歩的教育を受ける。
ここで学んだ事を、子ども達自らが中等課程へ進む際の指針とする。
13歳~18歳(?)中等課程(専門分野別)義務教育最終課程。
専門分野毎の教育カリキュラム。
但し、押し付けではなく、子どもは自らが好きな分野の選択が可能で、選択分野の変更も容易に行えるようにする。
それにより全過程終了時の年齢は多少異なる場合あり。
どおでっしゃろ?
共産主義国家に近しい、各専門分野のプロフェッショナルを育成するカリキュラムのようですが、実は、とても自由度があるようにする訳です。
10歳までにしっかりとした人格形成、他者を思い遣る心を育てて行く、というのが肝。
以上。
19歳~高等専門課程(現在の大学)は、義務教育の枠外。
昨日TVで「現在の義務教育なんて必要無い」なんて悲しい事言ってた作家だか何だかがいたんですよ、そんなことないでしょ。
義務教育はね、友達を作ったり、様々な人々、様々な考え方を学んで行く上で必要不可欠な時間ですよ!て思うんですけどねえ?
けど、教育の現場では、子どもの非行を防げないのが実態のようで。
大体さ、学びたい気持ちがあれば、どんどん吸収して行くもんなんですよ、学びたくも無い教育を押し付けようなんてするから、反発が生まれるんですよ。
何でもかんでも詰め込んでしまえば良いなんてもんじゃないし、ゆとり教育みたいな学力低下に繋がった方針もよろしくない。
で、あれば子ども達は自らが選択した、学びたいと思える教育を伸ばして行けばいいんではない?
て思った訳さ。
社会に出て生きて行く上で必要な知識ってさ、正直ここで書いた初等課程の国語、社会、算数くらいのもんですよ。
全部教えようとするから、「ゆとり教育」が「あせり教育」になっちゃうのさ。
て、こんなとこで提案してもしゃあないねんけどねw April 04 餅つけ。気分が優れない時なんかには、
「グレゴリオ聖歌」とか聴いてみる。
これで嫌な事は忘れて、気分を餅つかせねばなりません。
いつまでも引きずらない。
これが一番の長所。
フォスターの、
「なつかしのケンタッキーの我が家よ」なんかもいいね。
勿論、Enyaも最高!
で、301CDチェンジャーをぐるぐる回転させてみたが、探し物が見つからない…
外に出ているCD(300枚程?)も探してみるが、見当たらない…
あれ?
お気に入りだった…ウィーン少年合唱団の…あっれぇ?
家って良く物が無くなるけど、それって弟が持って行って無くしたり、その友人が無断拝借していたりって感じで…
あの子等にはこおいう趣味は無いと思われ…あっれぇ?
ま、まあ、しゃあないか… おいっ! 役所のお偉いさんか何か知らんけど、否定するんやったら、相応の言葉、理屈を並べえやっ!
な感じで締めくくりの本日のお仕事でしたぁ。
昼間、事務所で疲れた~って休憩していると、同僚からTELが…
「ちょっと代わるわなぁ」出るなりお相手変更を述べられる。
「え?はぃ?」と僕。
「○○の○○やけどな、」それはお役所のお偉い人。
「…で、今度からカード挿した後、アレをちゃんと見て欲しいんやけど」
他色々話してますが、割愛。
「えーっと、つまり音って意味無いってことですか?」
「いや、見てくれたら確かやから」
「はあ、じゃ、ソレ、見やすい位置に出してもらえますか?」
「それはでけへん」
「え?じゃあ、今度から1台1台取りに行きましょうか?」
「それはでけへん」
「う?…どないせっちゅうねん?」
といった問答?(になってねえよ)を何度か繰り返し、要点を得ないまま会話は終了。
「うがっ!社長!何か訳解れへん!一度行ってみてもらえますか?僕、これから現場出なあかんので。多分新車に割り当てられたカードが悪いんやと思うんですけど、言うても聞いてくれへんのです!あと、対応策言うても向こうはでけへんでけへんで話しになれへんのです」
「ん、解った」で、社長&事務員のおっちゃんが出向する。
で、お仕事終了時、TELをして来た同僚との話しによると、あちらさん、めちゃめちゃ怒って僕を連れて来いとか言ってたそうな、もう、同僚は平謝りしてたってw
いや、僕は悪いことしてませんよ?
当然の要求、要望をしただけですよ?
行くなら行くよ?
社長帰社。
「向こう社長に平謝りやったで、他社のカードをこっちに渡してたらしいねん、皆のおる前やったらアレやからって、影の方行って何回も謝ってたわ」と、その時の状況を先に事務員さんに聞いた訳ですが、、、
部長か何か知らんけど、人の話しはしっかり聞けっちゅうねんっ!
とか、めちゃめちゃ気分を害した1日どしたえ April 03 ハイド アンド シークダコタ・ファニングちゃんすご~いっ!て映画ね。
宇宙戦争ではとにかく叫んで叫んで、叫びまくって終わりな子役だったので、この作品内での演技には正直驚きました。
デ・ニーロが主役だと思ってたんですけど、絶対!実はこの子が主役ですよw
ホラーだと思って購入してきたDVDで、実際にはスリラー(?)
えへへへへ、またやってもたwww
始め、ロバート・デ・ニーロ…お爺ちゃんなったなぁ…とか考えつつボケーっと眺める、何だか失敗?とか思ってしまうくらいマッタリしたお話しが延々と続いて行くのですが、徐々にその世界に入り込んで行く、とてもよく出来た作品だと思います。
爽快に犯人をやっつけたり、捕まえたりといったシーンはありませんが、概ね良かったですよー。
いやぁ、映画ってほんっとに、良いものですねぇ。
それでは、さいなら、さいなら、さいなら。 April 02 お勧め!わたしのことをかわいそうだって言う人がいるわ。
でも、その人たちはわたしじゃない。
だから、そう言うんだと思う。
だってわたし、自分のこと、
かわいそうだって、ちっとも思わないもの。
そんなふうに言う人たちは、
わたしの存在を知ってるかもしれないけど、
プロジェリアで生きるということがどういうことで、
わたしがどんなふうに感じているか、
知らないでしょ?
でもね、
プロジェリアって、そんなに悪いものじゃないのよ。
Ashley Hegi 著
アシュリー ~All About Ashley~ より抜粋 |
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